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August 31 やってみてる パソコン買ってね、やってみてるわけです。しかし苦手だね。画面の中に手突っ込みたくなるもんね。
これで少しは、メンバーのみんなについていけるといいんだけど。
がんばろう。 August 26 さくさくっといきたいもんです<菊> スタ。川口欠。芸大ライブが間近いので、おおわらわの練習。
とり急ぎ「YES」「東北」。とり急ぎ「三十年」。とり急ぎ「暇」。終了
後はミックス話エトセトラ。
いやあ、東の車で聞いたけど、いくらラフ・ミックスでも、
1.うちのパッソorCD-Rに落としてヘッドホン
2.うちのパッソでスピーカー
3.ラジカセ再生
のそれぞれの相違よりハナハダしく違って聞こえた。びっくり。
こりゃ何かあるぜ。というかこっちがハラ決めたミックスしやんと。 8月21日分メモ <菊> データ交換の離島、川口君に早速届いたまんまミックス
音源mp3版をCDに焼いて御茶ノ水に配達。
小野ちゃんとも合流して、小野的初乾杯。録音話。
週明けに本格ミックス開始へ。
August 21 録音<小野>行ってきました録音。 興奮状態は下記<菊>記事を参照願います。 半ば強引ながらも快く機材を提供していただいた現場監督、青柳さん 私からも御礼申し上げます。 現在メンバーの方たちに向けて音源がアップロードされています。 現状録音されたものはボリューム調整以外、何も触っていません。 メンバーの方たちは、このナチュラルな素材にどんな味付けをするか みなさんでよく話し合ってくださいな。 ああしたい、こうしたいはいろいろあると思うのでよろしくです。 録音が終わった後の写真も上げときます。 みんな満足げにほろ酔い。 私もお酒飲みたかったが、車なので我慢。 August 20 ありがとうございました<菊>
『プロジェクト・ブルー』でお世話になった人達の関連ページを載せときます。
▽青柳さん、文ちゃん参加バンド《DOUBLE FAMOUS》の公式ホーム・ページです。
▽《DOUBLE FAMOUS》の試聴やら映像も見れるページです。
▽二人が主催に名を連ねるリーディング・イベントのページです。
▽希望が丘商店会内の《BENCH》紹介ページです。
(注) 『プロジェクト・ブルー』という呼称は僕らならまだしも、僕が勝手に言ってる名前
なので、関係者にすら「は?」と言われるものです。念のため。 『プロジェクト・ブルー』決行<菊> 録音終わりました。《DOUBLE FAMOUS》の青柳拓次氏を現場監督、
藤田文吾氏を職長として迎え、約半日で4曲、「だいおうじょう」「原始
人」「晴れ間」「三十年寝太郎」と録了。
すごかった。だめです。眠れません。
頭の中ぐわんぐわんで、めぐる因果は糸車です。
場所は以前も録音に使わしてもらった、希望が丘の《BENCH》。
11時半からセッティング。両氏の到着を待って遅めの昼食。持ってき
てくれた機材も組み込んで、さあ、楽器の一発録りから。
緊張弛緩緊張弛緩緊張緊張緊張!しか~ん…。聞いてみる。
×20回くらいかな、全部で。多少の不備があったとしても、一回目の
完奏テイクがよく聞こえるのは、正直くやしいです。キャッチャー小野
ちゃんも慣れてきたし、ンまい所で監督と職長が空気を入れ換えてく
れるので、環境は最強でした。うん、音いいし。よしよし…、が!が!
ボーカル録りがすごかった!
川口のやってる全部聞こえた!
もう、その衝撃がずっと続いてて…。そら理由はいっぱいあるんやろ
けど、俺はもう、ただ、人間の努力てすごい、て思うイング。うぐ。 August 18 録音<小野>お久しぶりです。ずーと書いてませんでしたね。 8月11日にプレ録音としてスタジオに行ってきました。 新しい録音はどんなもんじゃいと前のめりで開始すると、、 そこには、録音としていたって普通の音楽が展開されていました。 当たり前ではありますが、ブレが無い、 (多少はありますが)気分や気持ちで大きく揺れない 実にナイスな録音環境でした。 今までであれば、歌う、笑う、喚く、叫ぶ、阿鼻叫喚を波形に変え 録音素人ながらも、工夫とガッツで形にしてきました。 今回はセッティングもぱぱっと済ませ 三本のマイクでまったりはじめてみればそこそこ 取れてしまった感じがした。 しかしながら、そこそこはそこそこなのでこの上のレベルで録音となると ちょっと、ハードルが高いと言うか、読めない部分もあります。 決まった数の楽器と声のみなので、今までのように なんか厚みが無いからいろいろ詰め込んで 違う音重ねちゃおうとかはできないので、よっぽどしっかり採らないと と思っとります。 気になる点がひとつ。 マイクかラインのどこかがおかしい。 ベースにガリが混じってます。 スタジオの音ではそんなノイズは無かったので こっちの機材だと思われる。 だれか、接点復活スプレーもってない? 録音はデータ便で上げてます。 メンバーの方々よろしくです。 August 13 センター北から藤が丘経由で <菊> 昨日スタですた。遅れて着いたら小野ちゃんがいて
びっくりすた。なんだ最近遊んでくれないと思ってたら、
今日約束やっけ?来週録音のセッチング確認やて。
久々五人で近未来、じゃなくてジョナりました。帰りは
これまた久々小野車で家まで送ってもらい、俺はずっと
小野ちゃんに話しかけてたね。うちのパソ君があ~だ
こ~だ、デジタル放送がどうたらワンセグ携帯が何たら
CG技術が若い人にかんたら。
ああ、俺がハワイに行った証拠写真載せときます。
子供たちの評判をかっさらったファッションです。 August 08 センター北にて <菊> 練習サボってこんなことばっかりやってるわけでは
ないのですが…。
カルピス『GUNGUNグルト』新発売!されてました。
正確には「新商品」として並んでました。パッケージも
当然新作。さて、お味は…おおお、これは!う~ん…。
ふたクチ目…。おしい!
では、全く個人的なヤクルト観を書いておきます。
0.ヤクルトはがぶがぶ飲みたいのにあまりに小さい。
1.ひとクチ目の鼻から抜ける香気が、記憶というのか
心象というのか、頭の中で視覚系の部分に働きかけ
ます。(必ず同じ刺激です。昔から。しかしはっきり像
を結ぶまでは続きません。)
2.ふたクチ目は常にひとクチ目の続きを見たくて運び
ます。しかし香気は消え、酸味と清涼感を飲み物とし
て味わうことしかできません。
3.ノドごしスッキリ、アト味サッパリ。そして少しの喪失感。
以上…。こういう体感的な食べ物はヤクルトしか知りま
せん。ローリーエースやビックルは論外。ダークホースに
小岩井のヨーグルト風味なんちゃらというのがありますが
最もアグレッシブな『GUNGUNグルト』に輪郭が生まれつ
つあるのは大変喜ばしい夏の盛り。 August 05 「夏休みの為お休みします。」<東>昨日はスタジオでした。
開始2時間前にメンバー二人から連絡がきました。
「今日は行けそうにありません」と
・・・
練習メンバーは4人です。
4-2=2なので。
今日は2人です。
・・・・
僕も腹痛を装って休もうかと思いましたが、川口君が来てしまいました。
ふたりでもちゃんと練習しました。できました。
途中、余計な事もしましたが、ちゃんと練習しました。
例えば、「30年寝たろう」の入り方とか、何回も何回も練習しました。
帰りに川口君が駅まで送ってくれくれるというので、車に乗り込みました
けれども、駅にはなかなか着かず、結局、家まで送ってもらいました。
川口君の頭のなかも夏休み のようです。
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