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    March 31

    そういや、花見って・・・

    <菊>  小野ちゃん、音編ご苦労様です。引き続き、完璧ミックスまで突っ走って
         くさい。コレまた、くさい。ああくさ。
          おとといのスタジジオでも、リズムに関してひと悶着もなく、岸田リズム隊長
         のおっしゃるとおり、「地下鉄濃霧注意報」が発令中。
          あああ、笑いもおこりませんな。「メトロノーム」は古典的なのが、あなたの
         部屋にも馴染む。というわけ・・・。心にチンと、ぜひ。
    March 29

    今日も音編

    <小野>うおー。時間かかった。丸々朝から詰めっぱなしで
    やっと形になりました、こないだの録音。
    マンドリンの音をどのように扱うのかがとても難しくて四苦八苦。
    ついでに生音での録音なので、とってもナイーブ。色々音が入ってる!
    足踏み、呼吸、咳払い、ひげを掻く音まで、、目立たないようにするのに
    ずいぶん時間がかかった。
    目指した音色はラインでの出音。ビンテージなマンドリンなので
    ラインで録ると、とんでもない量のノイズが入る。でもラインで出てくる音は
    なかなか良い枯れ方をしているのでそれに近づく努力をしてみました。

    あ、アコギはリズムがあれなんで今回は入れていません。

    全体のあがりは三曲です。
    「天国と地獄」のボーカルリズムがこれまた多少怪しいですが、ままで入ってます。

    一つご報告ですが
    こないだの録音で「☆うおっほー」ができなかったのは
    たいそうな時間をかけてリズムの修正をしていたからです。
    もう、フルスクラッチしました。かっちりさせてみました。
    でも作業途中にボーカルを録ることは不可能、なもんでこないだは、はずしました。
    そしたら、もう録音は終了なんて~!
    間に合わなかった、、もったいない、ああ、もったいない。
    て、毎回毎回このバンドは差し替え差し替え、変更変更の連続ですから。
    慣れていますから、わたし!うわーん。
    「☆うおっほー」の修正版カラオケも含めて東川にデータ便で送りました(mp3)。
    よろしく。

    March 27

    あ!っという間に知らない世界

    <菊>  新曲は「泥水」でなく、「泥沼」らしい。こないだのを
         データ便で東川鳳凰メールに出したから、メンバーは
         聞いといて。アラ・ジュンは特に。まぁ次ですっかり変貌
         する可能性は大きいけどね。
          ブックワームの打上げで、岸田が大暴れ(心情的に)
         して、複数の企画が、水面下か地下か脳内で出現した
         模様。果たして発表までいくつが辿り着くのか!?
                  俺も期待。
    March 26

    アラ・ジュンはソロで

    <菊>   今日は横浜のBankArtで、9周年を迎えた『ブックワーム』がありました。
                   エントリーした人は、10分の持ち時間で、自作の詩を披露したり、気に
                   入った本を紹介したり、歌ったり、ただ喋ったり。必ずしも「表現」を標榜
                   しない、この発表の場で、これまで、イースト・リバー・フェニックスは「原則
                   新曲」を演奏してきました。はい。長い説明。
                     <東川岸菊>の、四人立て。「三十年寝太郎」。上出来。はい。
          同会場でやってた、顔見知りのパフォーマンスを途中抜けで見ました。ンン
          ~、良かった。前から面白かったが、最新のを見れてよかった。
    March 23

    宿題やんなきゃ!

    <菊>  スタジオ。いや~、暖かくなってきました。東川市場にもそろそろ、
         春の「曲材」が出回りだす季節です。今日は2曲で試し食い。
          岸田シェフが新たな調理法を考案した、『観念の世界』。古い
         「曲材」ですが、発酵具合が良かったのか、ナカナカ・・・
         春ってるぜ!
          もう一つは、まだもうひとつな『泥水』。シェフ曰く、「どんどんやって、
         どんどん捨てて、いンだヨ。」 ウ~ン、ナカナカ・・・、
         春ってるぜ!
        向上委員会からは、春の特別「軽快」CDが配布されました。
         皆様、安全運転で。
    March 20

    カンタンに天国いける人

    <菊>   昨日、家に帰るとテーブルの上に一冊の文庫が置かれていた。
          「ドラネコロック」
           1970年代後半、かの、「マカロニほうれん荘」を『週刊チャンピオン』に
           連載していた 鴨川つばめが、ほぼ並行して『月刊チャンピオン』に連載
           していた漫画である。僕にとっては奇跡の文庫化。
           当時、当然小学生の僕には、「ドカベン」の単行本巻末で「マカロニ」と
           一緒に紹介されてたこの本を、“探す”発想もなければ、毎日10円握って
           2個つなぎのコーラ飴に一目散の状態で、全く読んだことのない、今もって
           まさに幻の漫画だった。もう、文庫立てて、表紙見ながら中身を想像し
           つ、ニコニコしてカレー食う。んん~、しあわせ。「ミス愛子」も出んかな~。
           ・・・ああ、そうそう、プロモーション用の録音に区切りをつけたよ。・・・でも
           今回の文庫は、著者のセレクトやて。単行本復刻してほしな~。・・・あ
           あ、イースト・リバーのパフォーマンス向上委員会が発足したよ。・・・へ~、
           東京ひよこ名義で「ブロスバイ」てのも描いてんや~。へ~・・・。
          
    March 12

    大阪

    <川> 先生がおこっちょる。書かねば。我がeast river phoenixは、車の中では一流です。行きも帰りも。さて、大阪では、世話になった。15年ぶりのかとちゃん、ありがとう。無事に通天閣にたどりつきました。きくりんの御両親、お兄ちゃん、貞子の兄ちゃん夫妻。遠方のライブを見に来てくれてありがとう。大阪の地理が全くわからない私ですが、会場が遠いであろうことは察しがつきました。そして、アトリエを貸してくれた方々、一晩の宿をありがとう。とても快適でした。もっと長く滞在したかったなー。結局、私のわがままで大阪を満喫する暇もなく、帰らなくてはならなかったのは、とても残念でした。バンドのメンバーにも悪いことしたなー。 といいつつも、私は、この企画に参加している眼鏡の女の子に想いをよせていたのでした。あらためて、眼鏡がすきだ。関西弁と眼鏡っ娘。くくく、一流である。 ライブは見てのお楽しみ。
    March 10

    フォト

    <小野>フォトの方にもうちょっと上げました。
    スタートからイーストリバーフェニックスを追って
    みたいと思います。

    先生も言ってるのでみんな書いてね!
    March 08

    文集が出来ません

    <菊>   え~、まだ~、作文を~、出してないもんがおる。
          怒ってないから~、遅れてでも~、出しなさい~。
          先生は~、待ってます。
           字が苦手な子は~、絵でもいいです~。
    March 07

    腹黒い?

    <新> 皆様お疲れ様でした。特に、大阪辺りの大変お世話になった皆様。本当にどうも有り難うございました。
    物凄く楽しかったですが、疲れたのもまた事実。いや、疲れ過ぎるほど楽しんだって云うほうが適当でしょうか。
    とにかく、大変濃ゆい一泊二日でした。なかでも、泊めさせて頂いたアトリエがちょっとステキすぎ。
    久し振りに少年心がくすぐられてしまいました。大阪へ行くのを諦めなくて本当によかったと思います。
    ライブの感想としては「楽しかった」というだけで済ましてしまってはいけないのかも知れませんが、
    (本来ならば、良かったところや悪かったところ等々、色々含めて自分の演奏を省みる必要もあるでしょう。)
    今はもうとにかく「ライブって楽しいっ!」ってだけのバカになってしまっているので、お許しください。
    あぁ、でも、ライブも含めてバンド活動はとても楽しいので、皆さんバンド活動したほうがいいと思いますよ。
    本当に。そうすればきっと運気も上がってあなたの毎日がバラ色になってそれはもうエラいことに。。。
    さて、実は前回の横浜でのワタシのテーマは『エロ』ということになっていたのですが、
    今回の大阪で、更に『モテ』と『悪』というテーマが加わることになってしまいました。
    これらのキーワードから思い浮かぶのは某LEON誌しかないのですが、果たしてどうしたものか。
    どなたでも構わないので、助言を下さい。よろしくお願いいたします。長々と失礼しました。
    March 05

    ユーミン 岸田今日子 ユーミン

    <菊>   岸田の記事を読んで思い出した!言っときます!
          通天閣の串揚げなんざ、あたしも初めて食べました。有名とも知り
          ませんでした。何だったら、「串揚げ」という名前も初めて知ったぐら
          いです。「串カツ」ならわかる。
           今回の旅で、偉大な富士様を目撃した時の証拠写真を貼っと
          きます。
          

    ユーミン ユーミン

    <岸>あっという間に終わった大阪ツアー。ほぼ笑いっぱなし。
        帰ってからは泥の様に寝ました。
        ライブに関してはすごくよかったんでは・・・個人的な問題で最終曲
        に機材のトラブルで・・・嘘 頭真っ白!なに弾いてんだか、わかん
        なくなちゃった(笑) でもよかったよ いやよかった!
        菊りん接待で串揚げ、お好み焼きに連れて行って貰い大阪満喫。
        通天閣近辺に行ったんだけど怖いねー通行人の方々。何とも言え
        ないムードを感じた。
        怖いといえば某メンバーの運転。大阪に向かう名古屋手前辺りから
        彼が運転してる間、手に汗握りまくり。他メンバーはまったく気にせず
        いつも通りの爆笑トーク!俺はチョー無口状態。怖ぇー怖すぎる
        ・・・と個人的には小心者を再確認できた旅でした。
    March 04

    両雄、並び立たず・・・

    <菊>  ぷひ~。お疲れ!行って帰ってきました、大阪。往きは良い良い、
         帰りも良い。と、運転手交代制にも支えられ、事故もなく各自が無事
         帰宅。遊んだあとは体のケアを心がけたいものです。
          7時横浜集合から自由時間の人、運転してみりゃ難ありの人、ただの
         食いしん坊万歳、なんの曲を演ってるかわからなくなった人、それが伝染
         してド緊張しちゃった人、あくび君…。キャラクター図鑑にまたページの増えた
         演奏旅行の演目は、
          1.おっさん 2.鼻歌 3.暇 4.ひよこ 5.三十年寝太郎 6.将軍 7.天国と地獄
               でした。音の反響がすさまじい空間でしたが、初めてのお客さんに自己
         紹介はちゃんと出来たと思います。「ひよこ」は会心やし!
          到着即リハーサル、からワタワタ始めて、展示見にゃいかん、撮影ある、
         知った顔にスマイルスマイル、内部関係者の区別わからん、で、複合
         ベント途中参加する、このハードさ。加えて時間のあるうちにメンバーを
         大阪接待するとなると、まさに苛烈!
          う~ん、まとめて、挨拶はそこそこでした!共演の方々、関係各位には
         不義理をしました!ごめんなさい!次はもう少し余裕で来ます!今回は
         ただの「おのぼり」でした!そんな中、およおよしてる我々に声援を送って
         くれた人、花なんかくれちゃった人、CDにサインねだってくれた人、助けて
         もらってます!ありがとう!コナディー、楽しかった!また呼んで!
          
     

    とりあえずあいさつまでに

    <小野>ライブに関係くださった方々、御礼申し上げます。

    行ってきました大阪。帰ってきました今日。
    私は運転禁止の烙印を押され、楽でしたが、それでも疲れました。

    行き帰りの車中や、ライブの話は他のメンバーが盛りだくさんに
    書いてくれるだろうから私はフォトを少々アップします。

    往復での撮影枚数は1500枚を超えました。
    後々にはおもしろい物ができるでしょう。楽しみだ。

    音源はまた今度!




    March 03

    ライヴ・ド・ライヴ

    <菊>  大阪のイベント会場へは一台の車で行きます。定員ですが、機材や
         寝袋も入ってすし詰めです。不快指数にカウントされないよう、僕はちゃ
         んと風呂に入ります。入る時には入るんです。苦手なだけで、臭いのとか
         僕もヤですから。ま、明日の僕は自他共に認めるキレイです。
          さて、車と言えば車内放送です!旅のそばには音楽です!語らいの
         中に時折どころか、ガンガン流れるBGM。沸き起こる大合唱!仲間ウチ
         のドライヴほど永遠に続いて欲しいものはないでしょう。
          ライヴはモチのロンで、往き帰りも盛り上がろうぜい!メンバーのみんな!
         とは、まるきり私信でした。