イーストリバーフェニックス's profileeastriverphoenixPhotosBlogLists Tools Help
    November 28

    ひげボーボー

    <菊>  おおお、友が戦っている…!行かねば…行って俺達は大丈夫だと…。丁度その
                 夜の現場で私はぶっ倒れ、今日まで病床でした。お前が大丈夫ぢゃねんじゃん。
         来年の大阪は名村造船所跡でのイベント(2/263/3)の最終日ライブ、対バンの
            予定者が出ました。三つ子、FLUIDO、1☆狂です。ものすごいです。大阪周辺
            イースト・リバーを手伝ってくれる方は手伝っての。
             音楽とは関係つけてないですが、赤座布団を手に入れました。
    November 25

    天井がみえてる

    <川>俺のパソコンではこの字の大きさが限界。というよりも文字の大きさを変えるとこがない。なんかぎりぎりで辿り着いてるんです。パソコンが古いのね。  昨日はいつものスタジオ。東、岸田、田中、川口の4人。「観念の世界」に手をつけてみました。俺と東は過去の イーストリバーにはない感じでいいと思ったんだが、岸田が難色。もろに60年代の音、いってしまえばビートルズ。  私は歌詞を書いてるので言いたいことは言葉を使っちゃって、音やメロディーはワーイと割りと無責任なんだけど そしていくつか曲が並んだ中で、例えばライブで一曲くらい何かに似ていてもいいんじゃないってくらいの目の粗 いざるなんだが、岸田の不安は似ちゃうことと、似せることは大きく離れていて、確信的じゃないものに危険性を感 じてるんだろうなと思った。飛び道具の多いイーストリバーもどっちにしろ影響を受けたものたちが体に残ってて、そ れらに左右されながらも何か違うなーと思いながら音を出していく、その音に反応していく。どう反応するかは日々の暮 らしまで還元されてって反応の素はどんな欲望を欲してるのかという事にもなる。これまた欲望というのは足りないから 欲するし、知ってるから欲する、でも知らない。その個別の欲望を集団でやってくんだから、共通項を探す作業にな って、それが笑いだったり、感動だったりする。  ことばで書くとすごく複雑だけど、笑ったり、感動したり毎日してるんだから、簡単なことなんだけどね、でもそ れを意識的にやろうとすると、何かに似てきちゃったり、簡単にあるやりかたを模倣したりしてしまうことに、今回 の岸田の危惧であったのかなと思った。 「天井が見えてる。」とやつは言ってた。 感動と欲望。
    November 22

    またCD

    <川>残汗完売。今日も在庫つくり。東と岸田が売るんだってさ。作らにゃなるまい。 20日にミーティングしました。仕事帰りの小野ちゃん待ち伏せのお茶の水。今日は集まりいいぜ。 沖縄料理、食う、飲む、笑う、最高、いいバンドだね、死ぬまでやろうね。とはならず、ギターが ベースが、マンドリンが、ボーカルが、録音が、髪が、ペンキが、ルックスが、目つきが、俺が お前が、全員駄目!爆笑。仲わりーなー、そういえば真ちゃんが心配してたよ、イーストリバー って仲悪いのって。ごめんね、仲悪いんだよ、夢をうばってごめんね。 人通りの激しい都会の植え込みに岸田が放尿して終了。『どれだけ覚えてるかはわからんが全部やっ てみよう』と、『こいつと二人で帰るのすごく嫌だな』が酔った頭で錯綜。  そして、スカパーではまたerpが流れる。新たにまた2曲。合計4曲。再放送も激しくやってるから 出会うチャンスは多いよ。契約してないといけないが。ディレクターの相川君ありがとう。飲みに行 きましょう。俺は飲めないけど飲みにいきましょ。
    November 20

    erpライブ他

    <菊>  来年(平成19)125()、横浜ThumsUpでライブ決定。共演者未定。
        遠藤コージ氏がおそるおそる決断!これが新春初お披露目となるかは未定。
         ホーム・ページの引越しの荷物整理は順調。こないだ見たら、キレかった。
        さすが、手持ちCDを完売させた男、東。引越し日未定。
         現在、川口工場がストライキ。菊地工場が他人の仕事ばかり受注する為、
            改善要請が出されている。CDの在庫切れには注意。ただし、復旧随時。
    November 17

    録音

    <小野>イーストリバーフェニックスの録音を担当してます小野です。
    などと書いたが、皆それぞれ勝手なことを書いているので、どの人が
    何をしていて、どんな活動をしているか分からない状態でブログが進
    行していることに気づきながらもさらなる勝手な文章で進める所存です。

    気長にブログを読んでいただくとバンドで、ライブでCD出したなんての
    が読めると思いますが、そんな人々の集まりです。

    先日のライブも盛況に終わり(私見てませんが)次の録音に必要な物を
    準備せよとの指令が出ていて、ついでではありますが連絡をかね、ここ
    に書き連ねようかと思ったわけであります。はい、勝手ですね。
    まず現在の進行状況は、何曲かの仮歌、仮ギター、ベース、ドラムの録
    音が完了しています。この後、アコギ、マンドリンの鳴り物が入るのです
    が、必要になる物は、録音機材としてMTR、マイク、コンプ、ミキサ、そ
    れらをつなぐシールドのたぐい。ここまでが生音の場合で、ラインでも録
    音なら、DI(どんな音が出るかはまだ未経験)、アンプからの出音も録音
    ならそのマイクセッティングが必要かなあと思っています。MTRにも、コ
    ンプ、リミッターのたぐいはあるので最低MTR→マイクでどうにかなりま
    すが出色の調整は出来ないと思っています。
    うーむ、、しかしながら録音のクオリティーに終わりはなく、世の人々は、
    やれノイマンの何とかだ、マイクプリはなんちゃらだと申されていますが、
    このバンドの貧乏録音に機材を求めることは出来ないので、独自セッテ
    ィングで何とかしのいでいる状況です。だいたい、アコギを生音で録音
    しないとは何事だ!と怒られるようなことも平気で実験してみるチャレン
    ジャーたちです。どなたか良い方法論があればご教授ください。
    November 15

    ほんとはね

    <川>すまないね、パソコンの調子が悪くて、ブログ書けなかった。どうでもいいときは
    書けるのにね。こないだの反町NO BORDERでのライブは、超満員!二度言わない。
    我々、イーストリバーフェニックスからのスタート。東とへなちょこ「こんにちわ」スタート。いや、
    へなちょこではない、イーストリバー最初期はこれがスタンダードスタイルだった。間髪あけず
    田中さんのドラムきっかけで「鼻歌」。重量あるねリズム隊。「暇」。
    いぇーい「天国と地獄」「うおっほー」「歌いる人」
    菊りんの捏造ブログとおりの内容でした。シンプルでまとまったいいライブだったよ。東のギタ
    ーが近頃人気があります。なかなかいないそうです、あんなギター弾く人。化けるよあれは。
    そして、あいかわらずの大盛況。そのあと、遠藤こーじ、今回お初です、かずらGOGOさんと続
    きました。またご一緒させてください。
    遠藤さんにはまたサムズでやらしてとお願いしときました。一月後半、サムズアップやるよ。
     
    それと、スカパーみました。ほほほジュニアにイーストリバーがかぶってたよ。とても局部でがん
    がん放送されます。どっちにしろ初テレビ、おめでとう俺ら。
    November 13

    ブラック・イースト・リバー

    <菊>  おおお~!!盛り上がった~!昨日のライブ!!冴えまくりの切れまくりやね。
          1.こんにちは 2.鼻歌 3.暇 4.天国と地獄 5.☆うおっほー 6.歌いる人
         アンコールあったっけ?なかったっけ?覚えてないくらいの…寒さだったねえ。
        煙草吸う所が外でさ、目の前は枯れ草に廃屋で、月も少し小さくて、野郎ばっかりで
        ムサくてねえ…。葛西は悲しい夜長でした…。
         ホントはどうだったんでしょうか。昨日のライブ…。
    November 10

    伝聞記事

    <菊>  昨夜、イースト・リバー・フェニックスの楽曲がテレビから流れた、  
              らしい。愉快愉快。BGMに映像は莫大な影響を受けるので、東川
        バックの千原Jr.を早く見てみたい。番組はマッキー・マーカーが録
        画してくれている。えらい。
         全編ボブ・ディランの曲で構成された、新作ブロードウェイ・ミュー
        ジカル『Times They Are A-Changin’』が、この10月26日初日のあと、
        11月19日で千秋楽になる、らしい。試験公演を見たボブ君曰く、
        「稲妻に打たれた衝撃を感じた」「自分では表現しきれなかった分ま
        で伝えている」「ダンスはオレの領域ではないが、劇場ではオレまで
        宙を舞っているように感じたよ」と、いい感じだったらしいのが、不評
        による打切り、らしい。
         『ジュニアのススメ』この回の再放送は26回予定されている。
       ボブ君ミュージカルは25日間の公演で幕。何となく並べてみた。
       猫か犬かで言うと、ん~犬かな。
        「キミ!!・・・WCはどこかね」
    November 09

    たのし

    <川>たのしいねー、またたどり着いて書いちゃうよ。今日も残汗ですよ。次はベストを作ろう。
    あれー?きくりんすごいなー、俺書くことないよ。ブログったって無いよね。そうそうerpは路上ラ
    イブを考えているんだよ。でも、どんどん寒くなってくね、手ががちがちでもやるか、寒くて見てら
    れんけどもやるのか?
     今日はホームページ用にいままでのCDの紹介ページをつくってたのだ、それで一日が終わる
    のだ。懐かしい「暇」あーチューニングすら関係なかったアルバム。「鼻歌」CDをつくることが目的
    と化していた、もちろん自由なチューニングアルバム。「夢のあと」チューニングを気にしてつくった
    名曲アルバム。そして「残暑汗まみれ」チューニング通り越してギブソンのギターまで買って録音し
    た、、、してない。ギブソンでは一曲も録音してないんだね。当然菊りんのギブマンも入ってないんだ。
    ギブマン。
    じゃあ次のベストはダブルギブギタマンで。
    よし、明日はスタジオだな。ライブ前に仕込み仕込み。
     
    「ドイツ女がまるまげ結って、おいねさんだ」
    November 08

    一人でできた

    <川>一人でできたぜ。ここまでこれた。今日は残汗を7枚郵送しました。竹ピーが5枚買ってくれたよ。
    竹ピーは今、浜松で働いてるんだけど、同僚の女の子に配るらしい、配れ配れ、そのうち浜松でライブが
    出来るかもしれん。浜松では一度、ブックワーム浜松遠征についていって、2,3曲やったことあるな。行
    きの車のなかで歌いまくりののりのりで、本番お疲れという遠出ライブパターンをつくったはしりでもあった。
    ライブ場所が遠いとその分体力を奪われていく。自分たち自身で。三月の大阪ライブでは体力温存で行
    かにゃならんね、最短でも5時間かかるだろうからね。
    さて、またCDを焼くとするか。ライブ近いしね。
    「女が死のうと思いつめたら、男は助からんよ」
    November 06

    東川鳳凰の”やっつらほぼべら”

    <菊>  第三日目、パソコン3台並べて、会社気分。今日が終わるにはホーム・ペー
        ジのいろはもあらかた習得して、画面一新・情報満載・更新連射、となる予感キレ
        イに外れた。たぶん、東はわかってたんじゃないかな。
         自戒を込めて、あいまいな表現を太字にしてみました。ああ、誤解をおそれずに言っと
        きますが、雰囲気てやつは、ものすごく好きです。
         ただ、街頭ライブをやりたいので、ホーム・ページは早急に充実させとかないといけない
        のです。つながりませんか。あれ?
         「三度お会いして、四度目の逢瀬は恋になります」
    November 05

    今日という日

    <川口>  いあy-俺今日書くことはあまりないけど。初見参!
          ホームページのことをもろもろやろうと菊りんちに集まったけど
          なかなかすすまないよね、やるにはやったけど始まった時と同
          じ状態のホームページでおわりました。これを書いてる俺の横
          では小野ちゃんがヨーヨーで遊び、菊リンは3時間ほどたばこ
          を待っている。もう直ぐ40なのに。ね。
     
           今回は三日間の合宿でしたが、録音メインね。クリアー音源を
          求めての「暇」、「天国と地獄」、「うおっほー」、「鼻歌」の取り直
          し、いやーよくなったよ、スタジオで借りたスピーカーがよかった
          迫力を増したね。分かりやすくなったね。ほほほ
           「生きてみたい、あなたと」
     

    東川鳳凰の"やるときはやっつぅわべ”

    <菊>  第二日目、耐久に備えてチョコと飴ちゃんを大量設置。何かツイてない事が
        あったが、忘れた。4曲分のドラム、ベース録りが完了。「ものすごく予定ど
        おり」(岸田談)らしい。ああ、今日は写真撮ろうとしたけど一回もシャッター
        切ってない。不始末。これがツイてなかったわけではない。明日はホーム・ペ
        ージ問題。録音の続きは12月4,,6日と、それまでのどこか。
         1112() 反町 o orderでライブ。遠藤さんのお誘い。
        来年3月3日() 大阪 名村造船所跡でのイベントでライブ。小灘君のお誘い。
    November 04

    東川鳳凰の"やるときゃやるっつぇ”

    <菊>  第一日目、岸田入魂の譜割が完全機能。4曲分の仮歌、仮生ギ、仮ベー録りを
        二時間で終了。お約束のチューニング外しや、弦切りで始まりこそモタついたが、
        終わってみれば余裕の収録。俺達ツイてる。明日は12時から6時間の耐久レース。
        完走に向けて皆様、ぐっすり眠りましょう。
    November 03

    録音が始まるよ。

    <小野>   ども、再び小野です。今日は録音初日。川口家実家にて岸川菊小の
         四人であつまってます。私19のころからこの家にお世話になっていますが、
         久しぶりに来てみるとなぜか部屋の大きさが小さく感じられます。成長?
          下準備にテンポ、クリック、譜面、歌詞などなど多少わき道小道にそれ
         ながらも形にしています。しかし、もうすぐスタジオ。間に合うのか!?
     
    November 02

    さらば、熱帯雨林

    <菊>  10月いっぱいで小野ちゃんちが引越し。最終の31日、解体されたスタジオ    
        の端材は我が家へ。遮音シートや集音布も持って帰った。新小野宅はマンション
        なので、イースト・リバー的には【賑わい自粛】です。
         さて、秋冬の集中録音が近づいてまいりました。現在、岸田君が簡易の譜割を
        制作中。問題も発生している様子です。音楽レベル2(判定:小野)の歴々が手
        掛ける楽曲群は、基本構造が支離滅裂らしく、慣れっこのはずだった彼にも、良く
        言えば「新たな発見」が目白押し。波乱の予感で寒ぶイボたちまくりの突入は、
        3日、二俣川の川口実家集合からスタート!